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ちゅう心で大洗を味わう。

ちゅう心さんを訪問。夜は初めてです。 お酒は、地元の月の井。前の杜氏さんの最後のお酒です。 はまぐりは肉厚でぷりぷり。 大洗といえばあんこう。 鍋は3月いっぱいですので、友酢あえで。 これだけあれば無限にお酒が飲めそう。 月の井の純米にぴったりです。 地魚丼で締めよう…
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『國酒の地域経済学』。

日本のお酒、特に、日本酒・焼酎の産業としての可能性についてお勉強。  國酒の地域経済学-伝統の現代化と地域の有意味化- - 佐藤 淳 意識的に、ブランド価値を高め、価格の上昇をしていかなければならないと言う状況だと思いますが、 なかなか踏み切れないのが、現在進行形の企業の宿命でしょうか。 もっとも、小回りがき…
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函館ビヤホールで一杯。

赤いレンガ街あたりを散策。 港は穏やかな夕暮れ時。イカ釣り船も静かに佇んでいます。 で、 函館ビヤホールで一杯。 ソーセージが妙になつかし感じで、ビールによく合いました。 最後は、龍馬さんに挨拶。 若干、自由の女神っぽいのは気のせいでしょうか???
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太閤でたしなむ程度…。

またまた太閤でたしなむ程度にお酒を楽しみました。 不動の333周年記念酒と裏不動は、全く別物でしたが、 いずれも、この日の体調にジャストフィット! ごちそうさまでした。
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尾畑酒造・学校蔵。

佐渡の中でも一番古い金山、西三川金山。 その近くの集落のご子息が通った旧西三川小学校を活用して、清酒の醸造体験蔵等として整備されたのが、尾畑酒造さんの学校蔵です。 こぢんまりとした校舎を活用して、製造体験ができたり、ワークショップが開かれたりと 色々と賑わいの拠点としての活用を模索中の施設です。 かつ…
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新潟駅の駅ビルCoColo新潟のぽんしゅ館。

新潟駅の駅ビル、CoColo新潟西館のぽんしゅ館。 まずは利き酒ミュージアムで助走をつけます。 駆けつけ5杯をさっと空けて、次は、1階の魚沼釜蔵へ。 栃尾揚げや佐渡のもずくなど、地のものを頂きながら、 新潟の地酒を心ゆくまで堪能しました。 ちなみに…
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2年ぶり?の御酒塾。

昨年はコロナ禍等々で一度も行くことができなかった御酒塾。 久しぶりに勉強しに行ってきました。 やはりこちらに来たからには猩々は外せません。 ちょっと勉強しすぎたかな?
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七賢アラン・デュカス スパークリング酒。

山梨・北杜市で七賢を醸す山梨銘醸さんの新商品、アラン・デュカス スパークリング酒。 フランスの有名レストランを統括するアラン・デュカス氏と山梨銘醸産がコラボして生まれた新しいスパークリングの日本酒。 乾杯酒としてもさることながら、様々な料理と合わせることができる、可能性の広がるお酒です。 魚介類との…
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太閤で飲み放題。

コロナ禍で何とか頑張って営業を続けている太閤さんで、飲み放題イベントがあり、 さくっと参加。 色々な酒類を少しずつ楽しみましたが、 この日は、英君が一番フィットしました。
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『近代日本酒造業史』。

明治維新後の酒造りの歴史についてお勉強。 近代の幕開け時の酒造業を巡る時代の変化について、 酒税や免許制を巡る制度設計・運用に沿って、 一次史料も含む様々な資料に基づき丁寧に記述。 色々と発見・再発見があったのですが、 中でも、明治維新後の行きすぎた欧米化路線の中で、日本酒排斥論や、大麦で日本酒…
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松竹梅 令和 祝彩。

令和「2」年の年明けを祝うお酒だったはずですが、 1年間放置してしまい、ようやく栓を開けてみました。 良い感じの熟成感が出ていて 意外と好きかも。
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特別純米酒 桜顔。

東京では早くも桜が開花したそうで…。 ということで、盛岡の桜顔で一杯。 桜感はあまりありませんが、 少し華やいだ気分になりました♪。
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通潤酒造・

熊本・山都町の通潤橋にほど近いところにある通潤酒造。 山都のコメと水、 そしてくまもと酵母使ってかもされた、オール熊本の純米吟醸酒・蟬。 穏やかな香り、旨味が広がる一本です。
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五(Five)イエロー 白糀 純米酒。

山口・岩国で五橋を醸す酒井酒造の五。 ぱっと見、Zや互に見えますが、Fiveの五のようです。 イエローは白糀を使った純米酒。 実は山廃らしいですが、爽やかなアタックの奥に落ち着いて穏やかな酸味を感ずることができます。 日本酒のおもしろさを実感できる一本でした。
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暖ボール。

暖流で暖ボールを楽しみました。 樽の香りもするので、ハイボールに近いです。 暖流、安定感あるなぁ…。
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浜千鳥乃詩 極。

鹿児島物産展で久しぶりに黒糖焼酎を購入。 浜千鳥乃詩極というくらいなので、濃縮された風味かと想像していましたが、 確かにその通りでした。 タイ米を麴に使い、初垂れだけを集めたというパンチの強さが特徴的。 たまには黒糖焼酎も良いですね。 パーシャルショットも中々デス。
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白隠正宗・富士山の日搾り。

沼津の芹澤酒店で購入した、白隠正宗富士山の日搾り。 たまたまお邪魔したのが2月23日でしたので、出来たてほやほやの一本。 活き活きしていましたが、もう少し落ち着いた後の風味も楽しみたくなるお酒です。
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『焼酎語辞典』。

板橋の焼酎居酒屋の店主がまとめた焼酎にまつわる言葉についての「辞典」。 焼酎語辞典: 焼酎にまつわる言葉をイラストと豆知識でうまかぁ~と読み解く - 亨吉, 金本, 貴幸, 沢田 安易な外観(ごめんなさい)に似つかわしくない充実した内容。かなりの力作です。 歴史を更に学べる参考文献もしっかり紹介されていて、良心的。…
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『酒の日本文化』。

日本人と酒との関わりの歴史をお勉強。 民俗学者である著者が、神事などと絡めながら丁寧に記述しています。 酒の日本文化 知っておきたいお酒の話 (角川ソフィア文庫) - 神崎 宣武 お酒を飲む際にも歴史的な背景とか、色々と考えながら飲んでみようと思います。
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安定の黄桜。

地酒ブームになると、 大手のナショナルブランドのお酒が正当に評価されなくなりがちですが、 私は、昔から、灘・伏見の大手のお酒は安定感があって、好んで飲んでいます。 やっぱり美味しいんですよね。
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薩摩蔵・焼酎ボンボンショコラ。

鹿児島の焼酎蔵40蔵のお酒の入った薩摩蔵・焼酎ボンボンショコラ。 思いの外、焼酎がたっぷりと入っていて、油断していると、酔っ払います。 美味しいのですけど、昼間食べるのには、お酒多め…。。
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『和食とうま味のミステリー 国産麴菌オリゼがつむぐ千年の物語』。

醸造学・麴学の第一人者が、 日本の食文化の歴史をこうじ菌を軸に振り返った一冊。 和食とうま味のミステリー:国産麴菌オリゼがつむぐ千年の物語 (河出ブックス) - 北本勝ひこ すっかり家畜化されたこうじ菌が、いかに、我が国の食生活を豊かにして、 また、 世界の食生活、衛生に貢献してきたかを垣間見ること…
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『新版 本格焼酎を愉しむ』。

言わずと知れたソムリエ田崎真也氏による、 本格焼酎・泡盛の紹介。 新版 本格焼酎を愉しむ (光文社知恵の森文庫) - 田崎 真也 ソムリエならではの視点から、本格焼酎・泡盛の魅力を語ってくれています。 蒸留酒を食中酒として飲む習慣は、 あまり世界にはないと認識していましたが、 そんなことは…
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『坂口謹一郎酒学集成5 醗酵と酒学』。

お酒について学問的にお勉強。 こうじ菌をスターターとした我が国の酒造りの特徴をお勉強。 坂口謹一郎酒学集成〈5〉醗酵と酒学 - 坂口 謹一郎 中身はもちろんのこと、坂口氏の語り口は柔らかでわかりやすいですね♪。
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今年初めての太閤。

今年初めての太閤へ。 コロナ禍なので、他のお客さんが来る前にさくっと楽しみました。 定番のお酒から珍しいお酒までたっぷり。 久しぶりに美味しく頂きました。 ごちそうさま。
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アイスワイン。

アイスワインはあまり飲んだことがありませんでしたが、 ちょっと試してみました。 あまい・・・。お酒を飲んだ気がしないので危ないです。
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100人のきき酒師。

沢の鶴の100人のきき酒師。 生もと造りの純米生原酒ですが、 重たくなく、飲みやすい逸品。 さすが大手、という、上質の一本です。
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LAGARとジョッキ生風缶生。

スペルミスで話題となったSAPPOROのビールと、 スーパードライをジョッキ生風に簡単に飲める缶で今年初めてのビール。 LAGARは普通に美味しいビール。スーパードライは、想像以上に勢いよく泡が立ってジョッキ生感覚を楽しめました。 居酒屋に中々行けないので、こういうアトラクションを楽しめるのは良いで…
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