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ひさしぶりのえんじで数杯。

高田馬場のえんじをひさしぶりに訪問。 冷酒から燗酒まで色々と楽しみました♪。 コロナや水道のトラブルとかあって 中々来るチャンスがなかったので、 営業が続いていてほっとしました♪。
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國酒文化振興酒場 -佐賀-。

大井町駅そばにある國酒文化振興酒場-佐賀-。 佐賀縛りのバーですが、オーナーも店長も店員さんもだれも佐賀がらみの方がいない、と言う面白いお店。 瓶に入ったお酒を、グラスに注ぐその時まで一切の酸素に触れさせることなく提供する機械を導入した、ある意味、実験的な立ち呑みバーです。 …
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『万葉集にみる酒の文化』。

酒の歴史をちょっと違った角度から勉強。 万葉集にみる酒の文化―酒・鳥獣・魚介 (ポピュラーサイエンス) - 英治, 一島 酒に関する悲喜こもごもを詠んだ歌が万葉集にもたっぷり収められているようで、 そうした歌を巡りながら、我が国の酒文化の源流を学びました。
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幻の会@和食処純吟。

西片(東大農学部前)の和食処純吟で開催された幻の会の例会。 久しぶりに参加しました。 今日のお酒は越乃寒梅+α。 安定感のある銘酒です。 お店の雰囲気もすばらしく、大いに楽しみました♪。 ちなみに、おまけ、も。
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岐阜で最後の三千櫻・ひやおろし。

今年、岐阜の蔵をたたんで、北海道に移る三千櫻さん。 岐阜での最後のひやおろしを頂きました。 毎回こちらのお酒を飲んで思うのは、 毒舌きわまりない(^_^;)蔵元が醸したとは思えないほどの優しい風味。 秋の深まりをすこしだけ感じました。
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『お酒の経済学』。

お酒にまつわる経済学?のお勉強。 お酒の経済学-日本酒のグローバル化からサワーの躍進まで (中公新書) - 都留 康 最近のお酒を巡る状況をコンパクトにまとめていて、わかりやすい一冊です。 結論については、やや安易な気もしますし、 データ分析もブラッシュアップしてみたいところもありますが、 こういう研究?が…
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『本格焼酎の来た道』。

黒麹菌を使う泡盛や本格焼酎の醸造法が、東アジアの蒸留酒の中でどのような特徴があるのか、 歴史的な経緯も含めその起源に迫ろうとした一冊。 本格焼酎の来た道―アジアの蒸留酒の歴史と文化 (楽園ブックス) - 喜八郎, 小川, 勝美, 中島 麴造りの違い、醪の違い、蒸留方法の違いなどなど、 それぞれバリエーションはあり…
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赤武・雄町。

赤武の雄町。 気づいたらなくなっていました。 ということは、 きっと美味しかったのでしょう(^_^)。
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太閤で高千代三昧。

コロナ禍でも頑張っている太閤で数杯。 山口のお酒も美味しかったですが、この日は新潟の髙千代を軸に楽しみました。 漢字もひらがなも横文字もそれぞれ個性があってそれぞれ美味いです♪。
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『今宵は純米酒 米と麴と水だけで醸す全量純米蔵ガイド』。

全量純米酒のお蔵元のお酒を集めた一冊。 今宵は純米酒 米と麹と水だけで醸す 全量純米蔵ガイド - 中野 繁, 週刊朝日編集部, 松田亜子, 川上輝明 それぞれ見開き2頁に、お酒とお酒に合うアテと蔵元の紹介がなされています。 情報量としては十分ですが、 どこで買えるかの情報も欲しかったかも。
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『絵でわかる麹のひみつ』。

日本酒・本格焼酎・泡盛の基礎となる「麴」を改めてお勉強。 絵でわかる麹のひみつ (KS絵でわかるシリーズ) - 小泉 武夫, おの みさ 米を蒸すことによって、麴にとって最適な環境となる、そういう選択的な環境の下で日本の酒造りは続けられてきたというのは、 我が国特有、と言って良いのかな? また、 麴の出…
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太閤でじっくり2酒。

頑張って営業継続中の太閤で2酒。 まずは、津島屋外伝。 吟風+ワイン酵母の一本。 長らくワイン酵母を活用したお酒造りをやってきただけあって、 安定感すら感じます。 だし巻き玉子も良い♪ で、2本目は裏不動。 薄濁りタイプです。 絶妙なバランスですが、個人的に…
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東京駅酒造場(はせがわ酒店グランスタ店)でどぶろく。

グランスタのはせがわ酒店がリニューアルして、 酒造場を併設するようになりました。 ゆくゆくは清酒も醸造するようですが、 今は出来たてのどぶろくが楽しめます。 しゅわっとさわやかなどぶろく。 東京駅の地下で創られたものと思うと感慨もひとしおです…。
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金婚・貴醸酒。

東村山の蔵元・豊島屋酒造。 屋守や金婚を醸す蔵元ですが、 今回は金婚の貴醸酒。 留添の水を日本酒に替えて仕込んでいて、 濃厚・甘口のとろりとしたお酒になっています。 夏バテ対策にも効果的なエキスが一杯詰まっていそうです(勝手な妄想・・・)。
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J-WAVE NIHONMONO LOUNGE。

高輪ゲートウエイ駅そばの高輪ゲートウエイフェストで開催中のJ-WAVE NIHONMONO LOUNGEへ。 中田英寿氏が親しい蔵元やレストランの逸品が集められた、期間限定のラウンジです。 密にならないよう広々と座席がしつらえてあり、 天井も高くて室内ですが開放的な空間。 この週は…
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未来日本酒店& SAKE BARで嗜好診断。

渋谷パルコ地下1階の未来日本酒店&SAKE BARを初訪問。 AIを活用した嗜好診断ではビュンビュンタイプと出たので、久保田の千壽を頂きました。 個人的には意外な結果でしたが、色々、飲ませる工夫をしているんですね。 で、 フランス産の清酒・WAKAZEが2種類あったので、こちらも頂きました。 …
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射美・ピンク。

岐阜・大野の銘酒、射美の特別純米(ピンク・26BY)。 うっかり5年ほど寝かせてしまいましたが、 フレッシュさはそのままに、少し円やかさが出てきたような印象。 蔵元のお人柄がうかがえるようなお酒です♪。
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原ノ町・駒で一杯♪。

南相馬・原ノ町の駒で一杯楽しみました♪。 串焼きもホッキの石焼きも刺身も美味かったです♪。 常磐線の終電を気にしなければ、しこたま飲んだだろうなぁ…。
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大洗・たけちゃんで新鮮な魚介を堪能。

大洗の中でも那珂湊の方に近いたけちゃん。 田んぼに囲まれ、近所に店はほとんどない場所にひっそりと佇んでいます。 玄関では役人(^_^)がお出迎え。 お酒のラインナップはそれほどでも・・・ですが、新鮮な魚介類はさすが。 旬のほっき・はまぐりも頂けて大満足。 地元…
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定宿?の旅籠で4酒。

定禅寺通り・旅籠で4酒。 店内も閑散としていましたが、 窓から見える定禅寺通りの人気のなさが異常な感じ。 やむを得ないとはいえ、寂しい限りです。 今年のページェントは実施できるのかなぁ…。
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歓の季で暑気払い。

国分町の歓の季さんを久しぶりに訪問。 安定のうにプリンに、DATE SEVEN。 開栓状態で随分と風味が違っているんですね。 今回も美味しゅうございました。 ごちそうさま。
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宮城ゆりあげ麦酒醸造所。

閖上の区画整理地区にオープンした宮城ゆりあげ麦酒醸造所。 元々、少し南の亘理町の鳥の海のそばにあったブリューワリーだったようですが、先の震災で被害に遭い、一時期、岩手・花巻で再建したようですが、震災後9年経ち、宮城に戻ってきたとのこと。 まだまだ本格稼働、と言うにはほど遠いですし、戻ってくるなりのコロナ禍で大…
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宝船浪の音醸造元、名取・佐々木酒造店。

名取・閖上の蔵元、佐々木酒造店。 宝船浪の音の醸造元です。 新しい店舗はかわまちてらすの向いにオープン。 店内はこじゃれた感じです。 今回は、宮城県の新しい酒米、吟のいろはを使った純米吟醸。 今年デビューしたばかりの新人さんです。 今後の活躍に乞うご期待。
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Tokyo Sake Festival 2020@新宿住友ビル三角広場。

新宿住友ビル三角広場で今日から開催中のTokyo Sake Festival 2020をちょっと覗いて来ました。 ステージ上では水曜どうでしょうのディレクター・プロデューサーの2人が、酒を楽しみながら自由にトーク。 途中から酔っ払いおじさんの放談になっていたような…(^^;)。 コロナの影響でガラガラでしたが、のん…
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『日本ワインの図鑑』。

日本ワインのお勉強、再び。 日本ワインの図鑑 - 日本のワインを愛する会 お酒を分け隔てなく楽しまないと、 ということで、ワインのお勉強をしていますが、 一般向けの本には書いていない色々な過程がワイン醸造にはありそうで、 未だに、全体像を理解できていません。 奥が深いなぁ…。 と…
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『ちょっとむかしの酒蔵の旅』。

平成一桁時代の酒蔵紀行。 調理担当の南極の越冬隊員として日本全国の酒を南極に持ち込んだ筆者が、 優香里のある蔵を訪ね歩く紀行記。 ちょっとむかしの酒蔵の旅―古山新平の日本縦断 蔵めぐり― - 古山 勝康 飲食店に対しては、ほとんど営業妨害とも思えるような厳しい評価もサラッと記してありますが、 四半世紀前…
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『日本ワイン礼讃』。

俳優、と言うより、日本ワインを愛する会の副会長として?の一冊。 日本ワイン礼讃 - 辰巳琢郎 あらゆるワインを飲んできたであろう筆者が、 国産ブドウ100%の日本ワインの魅力を熱く、しかし、理路整然と語っています。 飲んでみたいな、とか、ワイナリーに行ってみたいな、とか思うのは短絡的すぎるかな? でも、…
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