テーマ:グルメ

八仙閣本店の牛バラ湯麺。

博多の中華料理の店、八仙閣。 名物?という牛バラ湯麺を麻婆豆腐とのセットで頂きました。 牛バラ湯麺はちょっとミニサイズでしたが、食べ応えは十分。 飛び抜けた特徴があるわけではありませんが、 食べやすい一杯です。
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ちゅう心で大洗を味わう。

ちゅう心さんを訪問。夜は初めてです。 お酒は、地元の月の井。前の杜氏さんの最後のお酒です。 はまぐりは肉厚でぷりぷり。 大洗といえばあんこう。 鍋は3月いっぱいですので、友酢あえで。 これだけあれば無限にお酒が飲めそう。 月の井の純米にぴったりです。 地魚丼で締めよう…
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味の店たかはしのみつだんご(再)。

味の店たかはしを再訪。 大洗名物みつだんごを店頭で頂きました。 コロナ対策のため、店内での飲食はできませんが、 オープンテラス席的な気分で、行き交う車を眺めながら食べるのも乙なものです。
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柳家食堂のチャーハン。

大洗の目抜き通りにある柳家食堂。 そば屋と町中華が一緒になったような、食堂です。 メニューが色々あって悩みましたが、今回はチャーハンで。 美味しいことは勿論ですが、提供までの時間が異様に早かった。 ごちそうさまでした。
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越後屋平次で遅めのランチ。

秋葉原のヨドバシカメラにいったついでに遅めのランチを越後屋平次で。 あかうおの半身と大山鶏。 たっぷりのご飯と、桜海老の香りがたつ味噌汁も付いて、お腹いっぱいです。
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白い恋人ソフト。

函館空港で最後の一時。 白い恋人ソフトは、白い恋人を食べている感覚、にはなりませんでしたが、美味しかったです。
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ヨシヤレストランで海老フライ小とハンバーグ。

函館どつく前そばのヨシヤレストランで、名物の海老フライに挑戦。 小サイズしかないとのことで、 ハンバーグとのセットで頼みましたが…。 インパクト抜群の大きな海老フライが登場。 これで小なら中や大はどうなることやら…。 ハンバーグのドミグラスや海老フライのタルタルも絶品。 老舗洋食店…
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海光房でイカそうめん&サクラマスのチャンチャン焼き。

函館駅前・朝市の一角にある海光房で、イカそうめんとサクラマスのチャンチャン焼き。 久しぶりに本格的なイカそうめんを食べて感銘。 チャンチャン焼きも丁度良い焼き加減・塩加減。 北海道のスッキリした地酒(二世古・國稀)によく合いました♪。
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函館ビヤホールで一杯。

赤いレンガ街あたりを散策。 港は穏やかな夕暮れ時。イカ釣り船も静かに佇んでいます。 で、 函館ビヤホールで一杯。 ソーセージが妙になつかし感じで、ビールによく合いました。 最後は、龍馬さんに挨拶。 若干、自由の女神っぽいのは気のせいでしょうか???
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新橋・きたかた食堂ですっきり醤油らーめん。

新橋近辺をぷらぷら歩いていたら、朝ラーができる店をたまたま発見したので迷わず訪問。 喜多方ラーメンを出すきたかた食堂ですっきり・醤油ラーメンを頂きました。 すっきりといいつつも、しっかりコクのあるスープで、平打ち麺によく合います。 チャーシューも喜多方ならではの醤油風味。 無化調を謳っていて、何となく、体…
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蔭山の担々麺。

しばらくぶりの蔭山・高田馬場店。 今日は、志向を買えて担々麺で。 辛味もさることながら、バルサミコ酢?の酸味と野菜が中々の組合せ。 途中で辛味と酸味を増して、少し違った味わいにして、最後まで美味しく頂きました♪。
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神保町黒須の醤油蕎麦。

九段下と神保町にほど近い、神保町黒須。 ミシュランにも掲載されている名店とのこと。 化学調味料無添加らしいのですが、 そんなことがどうでも良くなる(ごめんなさい)ほどの旨味たっぷりのスープが、何か飛び抜けている感じ。 味変も楽しめて飽きさせません。 1,000円は高いかな、と最初思ってしまったことを…
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佐渡名物? 寿司・半ラーメンセット。

佐渡の寿司の名店、長三郎鮨。 なぜか寿司とラーメンのセットが人気、とのことで、早速挑戦。 ただし、食べきる自信がなかったので、ラーメンは半ラーメンにしました。 寿司は非常に美味しそう。 ですが、二つセットになると、違和感しかない…。 と言ってみましたが、サッパリとしたスープで細い縮れ…
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『「うつわ」を食らう』。

食器についての文化人類学?のお勉強。 口をつける食器というのが、 世界的に見てあまり多くない、というのは、新たな発見。 「うつわ」を食らう: 日本人と食事の文化 (読みなおす日本史) - 宣武, 神崎 それを器に接吻する、と表現する辺りが、すごいです。 磁器と陶器との違いをあまり意識することなく使ってい…
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新潟駅の駅ビルCoColo新潟のぽんしゅ館。

新潟駅の駅ビル、CoColo新潟西館のぽんしゅ館。 まずは利き酒ミュージアムで助走をつけます。 駆けつけ5杯をさっと空けて、次は、1階の魚沼釜蔵へ。 栃尾揚げや佐渡のもずくなど、地のものを頂きながら、 新潟の地酒を心ゆくまで堪能しました。 ちなみに…
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七賢アラン・デュカス スパークリング酒。

山梨・北杜市で七賢を醸す山梨銘醸さんの新商品、アラン・デュカス スパークリング酒。 フランスの有名レストランを統括するアラン・デュカス氏と山梨銘醸産がコラボして生まれた新しいスパークリングの日本酒。 乾杯酒としてもさることながら、様々な料理と合わせることができる、可能性の広がるお酒です。 魚介類との…
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武蔵野うどん うちたて家のとり汁うどん(大盛)。

池袋のジュンク堂の裏にある武蔵野うどんうちたて家。 10数年前はかなりかよっていましたが、最近はご無沙汰していました。 久しぶりのとり汁うどん。 こん畜生といわんばかりのごわごわ麺は健在。 ですが、 当初食べた時の衝撃はなくなりました…。 舌が肥えたのか、心がすさんでしまったのか…。 …
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楼・蘭州拉麺。

高田馬場にできた蘭州拉麺のお店、楼。 今回は定番の蘭州拉麺。 店内で手延べされた麺は丁度良い歯応え。 麺の種類も何種類か選べるそうで、 次は太麺か、三角麺に挑戦かな。
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東北桜めぐり弁当。

米沢駅の駅弁、東北桜めぐり弁当。 東北6県の名物を少しずつ楽しむことができるお弁当です。 春らしい華やかな駅弁です。
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おきゃく御膳。

高知県のアンテナショップの2階にあるおきゃく。 高知の味覚が色々楽しめるおきゃく御膳を昼食で頂きました。 結構ボリュームたっぷりでお腹いっぱい。 お酒が欲しくなるようなものばかりでした…。 昼間だったからなぁ…。
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丼くらべで日替わり海鮮丼。

沼津港エリアの丼くらべで昼食。 どこも混んでいては入れない中、空いてて良かった♪、というお店でしたが、 中々の食べ応えでした。 ごちそうさま。
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長崎ちゃんぽん&くえの寿司。

日本橋三越で開催していた長崎店のイートインコーナー。 長崎中華街の蘇州林のちゃんぽんと、 くえのお寿司。 寿司に合わせたクエだしの素が油断大敵の美味しさでした。
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宮城の海の幸。

宮城県の海産物のモニター募集、に応募したら、運良く当選。 女川アヒージョ・ほやは、そのままつまんでも寄り、パスタに絡めても良し。 万能です!!!。 その他、牡蠣のお茶漬けや、アンチョビマヨネーズなどなど、美味いのオンパレードです!
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道玄のチャーギュウ麺・白醤油。

道玄、といっても、渋谷ではなく、高田馬場のラーメン屋。 シュークリームは何度か食べたことはありますが、ラーメンは初めて(^_^;)。 基本のチャーギュウ麺を白醤油のバージョンで頂きました。 こってりとしたスープにえごま油の香りで特徴的な風味。 なかなか解釈が難しい?一杯ですが、はまるとクセになりそう・…
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薩摩蔵・焼酎ボンボンショコラ。

鹿児島の焼酎蔵40蔵のお酒の入った薩摩蔵・焼酎ボンボンショコラ。 思いの外、焼酎がたっぷりと入っていて、油断していると、酔っ払います。 美味しいのですけど、昼間食べるのには、お酒多め…。。
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『和食とうま味のミステリー 国産麴菌オリゼがつむぐ千年の物語』。

醸造学・麴学の第一人者が、 日本の食文化の歴史をこうじ菌を軸に振り返った一冊。 和食とうま味のミステリー:国産麴菌オリゼがつむぐ千年の物語 (河出ブックス) - 北本勝ひこ すっかり家畜化されたこうじ菌が、いかに、我が国の食生活を豊かにして、 また、 世界の食生活、衛生に貢献してきたかを垣間見ること…
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