山三♪。

開いてて良かった山三さん。

行列、までは行きませんでしたが、結構満席に近い状態。

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スタートは片野櫻から。雄町と山田錦とを飲み比べ。

雄町の方が、後味しっかり、山田錦は優しい感じでした。


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おでんは残念ながらひろうす・豆腐ともになし…。

でも、この濃い色のお出汁が最高。

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きずしに合わせたのは天野酒のりょく。

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お酒が負けちゃうのでは、と心配になりましたが、結構なマリアージュでした♪。

やっぱり、山三さんは、良い居酒屋さんです。

月の桂・増田徳兵衛商店。

伏見の中心街から少し離れたところにある月の桂を醸す増田徳兵衛商店

半世紀以上前から、本朝食鑑の記述に基づく古酒造りに熱心な蔵元です。

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多治見の焼き物だったり、中国の焼き物だったり、様々です。


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来月発表予定の熟成古酒8本セットは、かなりのお値段の模様。

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本朝食鑑の本物は初めて見ました。


N700S!。

N700Sに初めて乗車。

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まだまだ綺麗な車体。

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内装もぴかぴかです。

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車内で流れる案内表示は、ニュースが流れなくなりましたが、どこを走行中かひと目でわかるようになったので、寝過ごすリスクが少しは減るかな。

酒心萌酒で萌酒(^_^)。

秋葉原の東京小売酒販組合会館にオープンしたカフェ・バー、酒心萌酒。

今夏開催されたTokyo Sake Festivalを受け継ぐお店です。

お酒もそのフェスティバルで出ていたお酒が並んでいます。

最初はスパークリングのお酒。

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コスプレーヤーとのコラボ酒です。

ちなみに、

中身は広島の三宅本店(千福)。

KISSは複数の蔵とコラボ。

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こちらは、栃木の外池酒造の山廃純米酒。

なんでKISSなのか、と言う疑問はさておき、口開け酒を楽しみました。

明日は何やらイベントがあるようで、スタッフは忙しそうでした。


『幻の料亭・日本橋「百川」』。


江戸末期に黒船一行をもてなしたという料亭・百川。

明治維新後まもなく姿を消した幻の料亭について、東京農大・小泉名誉教授が迫った一冊。

幻の料亭・日本橋「百川」: 黒船を饗した江戸料理 - 武夫, 小泉
幻の料亭・日本橋「百川」: 黒船を饗した江戸料理 - 武夫, 小泉


近世から近代へと移り変わる時代を、

一料亭を巡る物語を通じて改めてみてみるのも面白いですね。

魚金のランチ。

高田馬場の魚金でランチ。

ぶり&しらす丼は、ボリュームたっぷりの見た目です。

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期待通りの味でした。

付け合わせのクリームコロッケも妙に美味しかったです。

ランチですので、お酒なしでも楽しめますよ♪。

裏・杉勇。

キャプテン翼の地元で買った裏・杉勇。


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責めのお酒ですが、純米大吟醸がベースなので、思いの外軽め。

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綺麗なお酒だけど、濃いめ、というのが良い感じです。

デト11・12形。

京急川崎駅でちょっとした鉄道イベント。

資材運搬用のデト11・12形が大師線ホームに停車してました。

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この2両のプラレールも先行販売していましたが、

かなりマニアック…。

京急ならでは、ですね。

もみまんの自動販売機。


勝手なイメージですが、

広島には奇妙?な自動販売機が多いように思います。

何度かみるうちに、出汁の自販機には驚かなくなりましたが、

今回のもみまんの自販機には驚きました。

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しかも、冷えているみたいですよ…。気になる…。

錦帯橋。


水害で橋が流されたり、

バイクで走られたりと何かと話題の錦帯橋。

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どの角度からみるのが一番魅力が伝わるか…。

橋を渡った先の公園には、夏の鵜飼で活躍する、日立出身のウミウが余暇を楽しんでいました。


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宮島。

宮島SAから見た宮島。

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鳥居は肉眼では確認できませんでした。

残念。

広島市民球場跡地。

原爆ドームの向かい側の広島市民球場跡地。

カープの優勝の記録が示された石碑が堂々と建っています。

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そして、勿論、衣笠さんも。

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あの頃のプロ野球はタレント揃いだったなぁ…。

原爆ドームは補修工事中。


補修工事のためか、足場が周りに組まれている原爆ドーム。

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(今更ながら)初めて上空からの現況写真を見ましたが、建物の形は結構しっかり残っているのを発見。

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その後、平和祈念公園を散策し、少し心を落ち着かせました。

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原爆ドーム近くの内科医院のところに、ひっそりと爆心地を示す案内板があったのも、今回初めてしました。

いぶしぎんを初訪問。

広島・三川町のいぶしぎん

膳さんに教えてもらって一度は訪れたいと思っていた店です。

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過去、2回チャレンジしましたが、いずれも閉店…。

今回、初めてお邪魔できました。

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広島のお酒を中心に、しっかり目のお酒が楽しめます。


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燗も、良い感じに仕上げて頂きました。

何度でも訪れたくなるような、楽しいお店です。






太閤5周年。

高田馬場の戸山公園そばの太閤

5周年を迎えられたとのこと。おめでとうございます。

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コロナ禍の厳しい中ですが、是非、乗り越えて欲しいです。

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微力ながら、応援します♪。

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窖で立ち呑み。

浅草伝法院通りにある、ちょっ蔵◎日本酒文化専門店 窖

茨城県・笠間で稲里を醸す磯蔵酒造の直売処です。

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立ち呑みスペースもあるので、軽く2杯ほど。

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まずはまんまの山。しぼりたての純米酒です。

もっとにぎやかな感じかと思いましたが、意外と落ち着いたお酒。


続いて熟成酒の幽玄を燗で。

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ふくよかな風味に心地よい渋味が良い感じ♪。

蔵元にも行ってみたいなぁ…。

銀座の酒茶論へ。


長期熟成酒専門バー、酒茶論

品川のお店はお邪魔したことがありましたが、銀座に移ってからは初めての訪問。

熟成は、時間もさることながら、温度変化、そもそもの造りの違いなどなど、様々な要素が絡んでできあがるので、本当にそれぞれ様々な表情を持っています。

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そうした豊かなバリエーションのお酒を楽しめる場所。

熟成好きには、たまりません。

この日も何種類か頂きましたが、

最後に頂いた、1968年製造の英君36の25度割酒は、印象的。

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25度のアルコールの刺激を感じさせない円やかな旨味。

昔は相当無茶した造りをやっていたのですね…。

でも、それが、半世紀経つと、他に並び立つものがいない、お酒に化けました。

立ち呑み庫裏は三密???。


コロナになってから初めて立ち呑み庫裏を訪問。


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女将・若女将のコンビは益々お元気で営業中。

安心しましたが、

思いの外、密、でした。

まあ、立ち呑みだし、開放的なお店なので、空気がこもる感じではないですけどね(^_^)。

常滑屋で常滑ちらし。

常滑で白老を醸す澤田酒造が営む常滑屋。

焼物工場跡をリニューアルしてカフェと常滑焼のギャラリーになっています。

今回はランチで訪問。

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地の魚とのり、青じそが美味しい一杯です♪。