わんこそば@東家駅前店。


30年ぶりにわんこそばの東家を訪問。

前回は高3のときの修学旅行で、123杯食べましたので、今回はそれを超えることを目標に頑張りました。

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薬味と漬け物、お刺身もついていますし、食後のデザートもあります。

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スタートしたら後はノンストップでそばをお腹に放り込むだけ。

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途中挫折しかかりましたが、記録を49杯伸ばし172杯を達成しました♪。

食べ終わって少し休んだら、まだまだ食べられるなという感覚。

ですが、

きっと勘違いのはずです。

食べ終わって6時間くらい経ちますが、

まだ、お腹ぱんぱんですもの…。

リノベーション街づくりを目指す日詰商店街。

紫波町の元々の中心街、日詰商店街

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リノベーションまちづくりを目指しているらしいのですが、

シャッターを閉じた店舗が多いのが残念ながら現実です。

その中でも、学生インターンシップと連携して新商品開発に取り組んでいる店も少なくなく、

また、若者が集える場所を造ろうというプロジェクトも進行中とのこと。

どう変わっていくか楽しみです。

で、

紫波町は銭形平次のふるさとだそうです。

平次を演じた北大路欣也氏の手形がありました。

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もちろん、平次は架空の人物なので、

作者の野村胡堂氏の出身地、と言うことですが…。

紫波町オガール。

地方創生の先駆的取り組みとも言うべき、紫波町の尾ガール。

基本的に税金を使わず、民間ベースで駅前の開発が行われた場所です。

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図書館を配置し、人の流れを造りつつ、各種店舗や病院を呼び込んでいます。

周りの新興住宅地と併せて、新たな街をつくりあげた、そんな場所です。

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総花的に何かをやるのでは無く、一つ秀でたものをとことん突き詰めるスタンスらしく、

バレーボール専用の練習場を備えた宿泊施設が駅前の一等地にあります。

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海外のナショナルチームも合宿するみたいですね。

岩手内陸部の小さな街ですが、

元気な場所です。

首里城片付け中。

昨年10月に火災に見舞われた首里城。

こちらも久しぶりに訪問。

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守礼門は変化なし。

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この辺も変化なし。

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頂きの上に近づくと、痛々しい光景が。

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まだ、がれきを整理しテいる最中かな。

本格的な復興はまだまだこれからです。

富士家のスパイシータコライス&黒糖ぜんざい。

久しぶりに訪れた泊の富士家

知らない間に随分店の雰囲気が変わっていました(^_^;)。


ですが、味は中々のもの。

スパイシータコライスは、どんどん食が進む風味。辛すぎないところが素敵です。

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ちょっと辛さの残る構内を落ち着かせてくれるのが、富士家のぜんざい。黒糖のほのかな甘さがとても良い感じ。

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富士家と不二家を間違える人がいるのかな???

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みつ子ばぁばの台所のフーイリチー。

夜遅くに沖縄について、開いている店も限られていましたが、たまたまホテルの近くで見つけた沖縄料理屋、みつ子ばぁばの台所へ。

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島らっきょ、塩焼きそば、フーイリチー、カーリーフライをさくさくっと食べて、

オリオンビールと暖ボールを楽しみました♪。


ごちそうさまでした♪。

池袋・春駒で夕飯。

前から気になっていた池袋の春駒

ようやくオープンしている時間に訪れることができました。

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麻婆麺と半チャーハンのセットでしたが、

山椒がガツンときいた麻婆麺が病みつきなる美味さ。

チャーハンも王道をいく風味です。

ごちそうさまでした♪。

ふくしまブルブル@サイトウ洋食店。

福島駅東口そばのサイトウ洋食店で、

福島の名物洋食、ふくしまブルブルに初挑戦。

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豚のステーキですが、

たっぶりかかった(おろし?)ソースが食欲をそそります。

タマネギのトッピングとレタスが敷いていあるのが基本だそうで、

レモンを途中で搾って味変させても楽しめます。


ブルブルするほど美味しいということからつけられた名前とのことですが、

なるほど、ご飯は良く進みますよ♪。

福島県営あづま球場。

オリンピック開会式前にソフトボールの試合が6試合予定されている福島県営あづま球場

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改修前は天然芝だったようですが、

ソフトボールの試合も呼び込めるよう、最新鋭の人工芝のグラウンドに転換したようです。

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観客席は、昔のまま。

ですが、バリアフリー化を進めていて、皆で楽しめる球場になるようです。

南三陸町・震災復興祈念公園

南三陸のさんさん商店街から橋でつながる予定の震災復興祈念公園

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築山の上からは防潮堤などでよく見えなかった南三陸の市街地の現況を確認することができます。


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かの有名な防災庁舎は、祈念公園の築山から見ると、こんな感じ。

外壁のごく一部が残っているのが良くわかります。

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少し厳かな雰囲気の場所でした。

雄勝・モリウムアス。

雄勝の旧桑浜小学校を改装したモリウミアス

子どもたちが循環する世界を体感することのできる滞在型施設です。

子どもが軸ですが、大人の研修も受け入れているようです。

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屋根は、旧小学校の時代から雄勝石のスレート。一部使えなくなったものがあるようで、後ろ半分はトタン屋根になっていました。

風呂場も手造りの露天風呂。

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一応各部屋にシャワーもあります。

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今は使われなくなった滑り台。

かなり急で、長い滑り台は、小学校時代に何人も病院送りにしてきたとか、いないとか。

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震災後、諸外国からのありがたい支援もありました。

決して儲かる場所ではないようですが、

雄勝の皆さんとの交流も深化させながら、地域全体でここに集う子どもたちに、得がたい経験を提供する、素敵な場所です♪。


はんありでテジクッパ。

新大久保のはんありでランチ。

一本通りを入っただけでがらがらのお店でゆっくりご飯を頂きました。

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テジクッパは、釜山でよく食べられているクッパだそうです。

たっぷりのニラと豚の旨味のにじみ出たスープを頂いて、身体を温めました。

土びんですねヒラメ刺身&あんこう鍋。

大洗駅からゆっくり歩いて30分くらいのところにある土びん

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この時期の旬の平目とあんこうを頂きました。

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平目はぷりぷりで肉厚。

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あんこう鍋は濃厚です。

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雑炊も美味かった~♪。

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お酒も月の井はもちろん、県内・全国のお酒が充実しています。

ごちそうさまでした。

今度は、あんこう抜きでお邪魔します♪。

大洗駅前ロータリー工事中。

先週日曜日、

ガルパンパネルが横に移動していたのでどうしたのかな、と思っていましたが、

駅前ロータリーを工事する予定があったんですね。

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夏前には、新しい姿になるようです。

いわき・回廊美術館。

蔡国強氏が地元の方とともに作り上げた回廊美術館

土地の地主さんの好意で成り立っている屋外アートスペースです。

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回廊には、蔡氏といわきとの繋がりがわかるパネルや、小学生の絵が展示されています。

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震災後にできたこの美術館ですが、

ここを造ること自体がアートだったのかもしれません。

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回廊を上り詰めると蔡氏の作品、竜骨が展示されています。

文字通りキールがむき出しになった廃船が空に向かってこぎ出すような感じで展示されています。

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また、インスタ映えするブランコも。

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乗るのも命がけですね。

ちょっと不便なところにありますが、

見応えのある場所です。

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白龍本店のじゃじゃ麺。

盛岡・岩手公園(県庁前)にある白龍本店。

初めての訪問です。

ちょっとろうすう麺の誘惑に負けそうになりましたが、やはり、じゃじゃ麺で。

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狭い店内は、中国人観光客であふれかえっていました。

ちいたんたんも頂いて満腹です。


大洗鹿島線・ガルパン2号車。

帰りの大洗駅で

ガルパン・Ⅳ号車と2号車に遭遇。

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帰りに乗ったのは2号車(+サメ列車)。

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外観はいつも通りでしたが、内観がバージョンアップしていました。

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路線図もスペシャル?

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スマホゲームとコラボしたんですね。

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みほ・まほ姉妹も仲良く並んでいます。

日本一長い駅名。

日本一長い駅名の

「長者ヶ浜潮騒はまなす公園前」駅。

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多分公園が近くにあるのだろうと思いますが、

誰が利用するんだろう…。

鹿島神宮駅。

JR鹿島線の鹿島神宮駅。

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ですが実質的には、JR鹿嶋線と鹿島臨海鉄道大洗鹿島線との乗り継ぎ駅になっています。

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たまたま両方の車両を見ることができて子鉄は大喜びでした。

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