迎から見る魚町。

気仙沼内湾地区に整備された「迎」から眺めた魚町。

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色々あった防潮堤も完成まであと一息、と言ったところでしょうか?

名取・閖上地区。

先の震災で大きな被害を受けた名取市の閖上地区。

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区画整理事業等が着々と進んでおります。

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まだまだ空き地も多いですが、仙台にも近く、空港にも近いので、色々と可能性はありそうです。

仙台空港アクセス線 杜せきのした駅。

仙台空港アクセス線の杜せきのした駅を初訪問。

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イオンモールの目の前の駅です。

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改札階では杜みなせさんバージョンの自販機がありました。

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新しい住宅も増えている、ベッドタウンのですね。

ホヤ入りマドレーヌと舞茸入り最中。

石巻でパン、お菓子を製造している萬楽堂

地元の食材を使った変わり種のお菓子がいくつか。

ホヤの粉末を使ったマドレーヌ、保夜美人。

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そんなにホヤのクセは出ていません。

一方、マイタケが入った最中は、鼻から抜ける香りが、干したマイタケの香りそのまま。

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甘味とのギャップがすごいです。

泡盛倉庫in池袋東武。

池袋東武で開催中の沖縄展。

こちらにも泡盛倉庫さんが出張営業して下さっているので、行って参りました。

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スタートはサングリアと鯨のハイボール。鯨は本土限定ブランド、だそうです。

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2杯目は先割りの和尊。識名酒造、瑞穂酒造、崎山酒造廠、山川酒造のブレンドの40度の泡盛を12度まで加水したものとのこと。

すきっと切れて、クーブイリチーにぴったりです。

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3杯目は多良川・久遠のハーフロック。

じんわりと味わいが拡がります。

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4杯目は咲元。来年には恩納村の琉球村内に移転するみたいですね。

こちらは首里時代のお酒。水が変わると味も変わってくるのかな?

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締めの一杯は冬瓜漬と合わせあ山川酒造のかね山で。

この深い味わいがたまりません。

今回も良いラインナップを愉しみました♪。

大塚国際美術館。

昨年の紅白歌合戦で米津玄師氏がLemonを歌った大塚国際美術館。

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古代から現代までの名作を陶板で作成した作品が、広々とした館内・屋外に展示されています。

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同時に見ることが不可能な作品をあえて並べてみたり、

室内展示では無く屋外に出して雰囲気を変えてみたりと見せ方の工夫もなされていて楽しく鑑賞することが出来ます。

実際の作品のサイズ感を疑似体験できるのも良いですね♪。

阿波池田から剣山で徳島へ。

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阿波池田駅は、徳島の山間部の中心。

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駅前商店街も立派です(開いているかどうかはともかく)。

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ホームには奇橋かずら橋のミニチュアも。

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特急剣山は国鉄時代の車両。

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昭和製造のはずですが、意外にも内装・外装ともに綺麗でした。

高知から南風で阿波池田まで。

高知駅から南風で阿波池田まで移動。

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高知駅構内には、酔っ払いの神様?が。

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それにつれられついつい朝から一杯。

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パンはUFOに見えますが、あくまでも帽子パンです。

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今日も振り子列車。

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酔いが早く回ります。

で、小一時間で阿波池田に到着しました。

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餃子の安兵衛。

高知名物、屋台餃子の安兵衛を十数年ぶりに訪問。

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以前にも増してメジャーなスポットになったようで、

数十分待ちの大行列。

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とはいえ、回転は速いので、待ち時間はそれほどでもありません。

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ぱりぱりの餃子の旨さは、クセになります。

藤のやで鰹&うつぼのたたき。

はりまや橋そばの藤のやで夕食。

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お通しはくじらのさえずり。

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脂たっぷりで美味いです。

こちらの名物、無農薬のわらで炙られたタタキの香ばしさがたまりません。

塩で食べるとその香りが更に引き立ちます。

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うつぼはポン酢で。
こちらも箸が止まりません。

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当然、お酒もどんどん進むと言うことで…。

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高知の地酒らしい、キリッとした辛口でした。

土佐くろしお鉄道ごめんなはり線。

高知駅から土讃線経由土佐くろしお鉄道ごめんなはり線の後免町へ。

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土讃線・ごめんなはり線後免駅までは土讃線各駅停車と連結した状態。

後免駅から一駅の後免町駅は、ありがとう駅の愛称がついています。

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キャラクターのごめんまちこさんが出迎えてくれます。

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アンパンマン特急、その3。

土佐くろしお鉄道中村駅から土讃線高知駅までアンパンマン特急のあしずりで移動。

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やっぱり車酔い状態になりました(^_^;)。

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高知駅はアンパンマン推しの強さがハンパないです。

土佐くろしお鉄道四万十くろしおライン。

土佐くろしお鉄道四万十くろしおライン(中村線・宿毛線)で窪川から宿毛まで。

中村駅までは、特急あしずりで移動。

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中村駅からは、各駅停車で終点、宿毛まで。

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駅舎の先の外装が少し変わっていますが、2005年の事故の時の復旧の跡かな?


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窪川駅。

土讃線の終着駅、窪川。

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土佐くろしお鉄道四万十くろしおライン(中村線)の駅でもあります。

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駅近くには四万十町役場の綺麗な庁舎があります。

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そういえば、四万十市と四万十町とがあって、混乱しますね…。

予土線三兄弟。

宇和島から予土線で窪川まで。

道は、海洋堂ホビートレイン・かっぱうようよ号。

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車内も車体にもかっぱがうようよ。

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でも、その分、座席が減ってしまっていて、通勤列車並の混雑になっていました。

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途中の江川崎駅で鉄道ホビートレインとすれ違い。

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世界一遅い新幹線は、結構さびが目立っていました^^;。

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車内は楽しそう。

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トイレ休憩のある列車って、のんびりしていて良いですね。

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予土線三兄弟のうち、ホビートレインの双方を乗れた・見られたのはラッキーでした♪。

宇和海で宇和島まで。

松山から予讃線特急・宇和海で宇和島まで。

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途中の八幡浜は、豊後水道を経て別府に渡るフェリーに乗り換える駅なのか、かなりのお客さんが降車していきました。

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駅周辺は南国の雰囲気。

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鉄道唱歌の作詞家の大和田建樹氏の出身地とのことで、鉄道唱歌が流れるモニュメントも。

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駅前には川も流れていますが、面白い橋です。


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闘牛も有名ですが、台風の影響で中止になったようです。

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三津浜焼き&三津浜ハイボール&清見ハイボール@ひまわり。

昼食に続き危うく夕食難民になりかけましたが、

あいててよかったやきやき鉄板GRILLひまわりへ。

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松山のソウルフードの三津浜焼きのお店です。

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広島のお好み焼きに近い雰囲気のお好み焼きです。

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ハイボールによく合う味でした。

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ちなみにご当地ハイボールも。


青い柑橘系リキュールの入った三津浜ハイボールや清見をつかった清見ハイボールなどがあります。

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折角なので愛媛の地酒も少々。

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石鎚、千代の亀、城川郷を呑み比べてみましたが、三津浜焼きに合うものはこの3つには無かったかな…(^_^;)。

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道後温泉。

道後温泉本館。


以前来たときは普通に入れたのですが、

お盆休みシーズンでもありまさかの40分待ち。

ちなみに、以前と異なり、千と千尋の影響もあってか、外国人にも大人気。

並んでいる過半は外国人だったのではないか、と。

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そこまでしてはいる元気はありませんでした。

飛鳥乃温泉で妥協…。

ここも相当の人混みでしたけどね。

いよてつ三昧。


松山の市内を走るいよてつ。

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道後温泉には坊ちゃん列車が止まっていました。

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市内線だけでなく、郊外線にも乗車。

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旧京王の片開きドアの列車が当たり前のように走っていてちょっとテンションが上がりました。

松山市駅には坊ちゃん列車ミュージアムもあります。

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スターバックス店内なので、なんとも入りづらい…。


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そういえば、井の頭線の車両もありました。

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市内線と郊外線とのダイヤモンドクロスは、松山が誇る?鉄道遺産です。

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各駅停車で松山へ。

しおかぜにもう一回乗って松山に向かっても良かったのですが、

息子が、四国の電車の普通電車に乗りたいと希望したので、あえて各駅停車でのんびり移動。

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ゆっくり走っているせいか、

しおかぜほどゆれることなく快適な移動でした…(^_^;)。

今治タオルLAB in TEXPORT今治。

テクスポート今治の中にある今治タオル本店と今治タオルLAB。

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今治タオルのことが学べる施設です。

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タオルの切れ端を水に浮かべて沈むまでの時間の差を体験できたり、

クイズを楽しめたりと、今治タオルのブランドイメージ向上に貢献しているようです。

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ところで、今治と言えばバリィさん。

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今治タオル本店にタオル生地の腹巻きはあったかなぁ???

アンパンマン特急、その1。

四国内はそこら中で(言い方が悪いかな…)アンパンマン列車が走行中。

まずは、しおかぜのあんパン列車で、伊予西条から今治まで。

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天井と放送の一部がアンパンマンでしたが、

その他は普通の特急電車。

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振り子列車なので、油断すると車酔いします…。

初めてのフリーゲージトレイン@四国鉄道文化館。


伊予西条駅でしおかぜから途中下車。

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駅前の鉄道歴史パーク in SAIJOにある四国鉄道文化館(北館・南館)、十河信二記念館を訪問。

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ここの見所はなんと言ってもフリーゲージトレイン。

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この車両の本質とも言うべき台車をまじまじと観察できます。



模型的なものもあるとわかりやすいんだけどなぁ…。

高松駅から多度津まで。

通常、高松・松山間は、いしづち号が走っていて、通常は宇多津か多度津で岡山から走ってくるしおかぜと連結をすることになりますが、

本州からのお客さんが多く見込まれる盆暮れ正月などは、多度津までいしづちとして走行し、しおかぜに乗り換える運用になります。

そんなこんなはともかく、高松駅で、新型特急・うずしおなどを横目に見つつ、多度津まで移動。

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これが多度津までのいしづち。

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で、こちらのしおかぜに乗って更に西へ向かいます。

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味庄のかけうどん(大)with舞茸天ととり。 

JR高松駅高速バスターミナル向かいの味庄を再訪。


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前回は早朝でしたが、中々の賑わい。今回は朝10時というやや中途半端な時間なのにもかかわらず、客足が途絶えることはありませんでした。

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時節柄、観光客、外国人観光客も多かったです。
 
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かくいう我々も観光客だったわけですが…。

琴電乗車。

夏休みを利用して、息子と四国一周鉄道旅。

まずは、飛行機で高松空港に飛んで、高松市内に向かうバスを途中下車。

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琴電琴平線・空港通り駅から高松築港まで乗車。

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バスよりも、時刻に正確なので、場合によっては早く高松駅前までつくかもしれません。

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本数もそれなりにあって結構便利です。

陽なたぼっこの和漢膳。

楢葉町の薬膳レストラン、陽なたぼっこ。

金曜日はガン予防の和漢膳です。

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見た目は軽いお食事ですが、しっかりとお腹が膨らむランチ。

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サバの炊き込みご飯とすいとんもたまらなく美味かったです。

仙台七夕祭り2019。

今年もこのシーズンがやってきました。

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昨年に引き続き拝見しました♪。

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それぞれ気合の入った飾り付けを競っています。

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今年は雨にも降られず、夕方の気温が落ち着いた頃のささやかな風に揺られて、飾りも少し気持ちが良さそうでした。

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この派手さは政宗好みなのかな?

岐阜の地酒に酔うin東京2019。

今年で11回目となる岐阜の地酒で酔うin東京。

今年は会場が変わり、参加人数も400人に増えているとか。

半分も出席していない新参者ですが、たっぷり楽しみました。

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いやぁ、飲み過ぎたぁ~(^^;)。

セミの羽化。

近くの公園で土から出てきた蝉の幼虫を家に連れて帰り、カーテンで羽化させてみました。

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殻を割り始めてから1時間も経たないうちに羽が伸びましたが、

一つ一つの動作が命がけで感動的でした。

朝、きちんと大空に放ちましたよ~。